2回目となる今回はボディを進めていきます
ただしボディに関しては元となるゲルググと全く同じ構成に
腰カバーをゲルググキャノンのものに変更しただけ。



MG-GELGOOG_High_Mobility_Type-UMAs_Custom-27.jpg


今回使うパーツ。
カバーパーツは腰とハッチ基部の白カバーのみ新規です


MG-GELGOOG_High_Mobility_Type-UMAs_Custom-28.jpg


フレームは全く同じパーツ構成。


MG-GELGOOG_High_Mobility_Type-UMAs_Custom-29.jpg


まず肩関節です
四角い基部パーツに軸パーツを設置してはさみます
基部側の○ディティールの位置と軸側の取り付け向きに注意です


MG-GELGOOG_High_Mobility_Type-UMAs_Custom-30.jpg


これをボディフレームにセット。
横の○軸で縦稼働、軸の、○軸で横可動が可能ですが
現在の引き出し構造に比べると差を感じます
で前からフレームパーツを取り付けます


MG-GELGOOG_High_Mobility_Type-UMAs_Custom-31.jpg


次にボディ下部フレーム。
フレーム前方にハッチ接続用のポリパーツを埋めて


MG-GELGOOG_High_Mobility_Type-UMAs_Custom-32.jpg


更にコクピットフレームにパイロットパーツを設置し
これを下部フレームに取り付けゲート痕処理は忘れずに


MG-GELGOOG_High_Mobility_Type-UMAs_Custom-34.jpg


ボディフレーム下にまず反対側の
下部フレームを付けてから反対側の古紙フレームではさみます
その前に忘れずに腰接続用ポリパーツをセット。


MG-GELGOOG_High_Mobility_Type-UMAs_Custom-35.jpg


背中に2か所ポリパーツを設置。
これはシールドとナギナタマウント用になります



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更に上からカバーフレームパーツをかぶせます
これでフレームは完成。


MG-GELGOOG_High_Mobility_Type-UMAs_Custom-37.jpg


続いて下から腹回りカバーパーツを入れて
更に上にネックカバー、肩関節にカバーフレームパーツを
それぞれ取り付けます


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最後に前と

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後にカバーパーツをかぶせて

MG-GELGOOG_High_Mobility_Type-UMAs_Custom-40.jpg


下からダクトカバーパーツを取り付けて
ハッチ部分に先に基部パーツとハッチパーツを合わせてから
ポリ部分につないでボディ完成です!


MG-GELGOOG_High_Mobility_Type-UMAs_Custom-41.jpg
MG-GELGOOG_High_Mobility_Type-UMAs_Custom-42.jpg


という事で今回はここまで。
流用の色変え版という事でサクサク進めます
次回は新規要素となるバックパックとヘッドを進めていきます
ではまた次回っ!
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