今回から脚を進めていきます
とにかくフレームのカタマリな構造なので
今回は上部のフレームのみ進め
次回で全体で使用するカバーと下部ブロックを紹介。


PG-STRIKE_GUNDAM-063.jpg



今回使用する脚上部フレームブロックを構成するパーツ。


PG-STRIKE_GUNDAM-062.jpg


とシルバーメッキパーツ。
このメッキパーツとダイカストパーツ1個、
ポリパーツ3個以外全てABSパーツになります



PG-STRIKE_GUNDAM-041.jpg


まずヒザフレーム。
①フレームパーツの上下にポリパーツを設置して
②ダイカストパーツを上から置き
③ダイカストパーツの上にABSパーツを乗せて
反対側のフレームパーツではさみます



PG-STRIKE_GUNDAM-042.jpg


次にヒザ関節ブロック上の穴に腿基礎フレームパーツを設置し
上部に四角いポリパーツを設置。



PG-STRIKE_GUNDAM-043.jpg


更に間に長さの違うアームパーツを設置して
反対側の腿フレームで挟みます



PG-STRIKE_GUNDAM-064.jpg


特に下に来るアームは前後上下で形状が異なります


PG-STRIKE_GUNDAM-045.jpg


合わせた腿フレームの下にカバーフレームを被せ


PG-STRIKE_GUNDAM-047.jpg


前面にシルバーパーツを取り付け
押し込んで固定します

PG-STRIKE_GUNDAM-048.jpg


固定したら上部にカバーフレームパーツをかぶせます


PG-STRIKE_GUNDAM-049.jpg


次にまず後部カバーフレームパーツを取り付けます



PG-STRIKE_GUNDAM-050.jpg


これは先に設置した二本のアームにつなぎ、
かつアームをまとめることでヒザを曲げた時に連動して動く構造になります



PG-STRIKE_GUNDAM-051.jpg


次にヒザ関節ブロック下に関節パーツの片方をつなぎ


PG-STRIKE_GUNDAM-052.jpg


内側にアームパーツを設置してはさみます


PG-STRIKE_GUNDAM-053.jpg

次に腿前面にカバーフレームパーツを被せます


PG-STRIKE_GUNDAM-054.jpg


こちらもアームにつなぐことで連動。
普段隠れるシルバーパーツを露出させます


PG-STRIKE_GUNDAM-055.jpg


次にヒザフレーム。
ヒザ下関節フレームに設置したアームに
フレームパーツをつなぎ

PG-STRIKE_GUNDAM-056.jpg


裏に更にフレームパーツをつけて
反対側のフレームパーツではさみます

PG-STRIKE_GUNDAM-057.jpg


これをヒザ関節フレームにあるフックにつなぐことで
ヒザフレームになります
更に下から台形のフレームパーツを付けて
上にあげて形を合わせ


PG-STRIKE_GUNDAM-058.jpg


裏にも同様のパーツを付けます
形状は似ていますが中央上部が空いているほうが前、
空いていない方が裏になります

PG-STRIKE_GUNDAM-059.jpg


最後にヒザ下関節のカバーフレームパーツに
裏からカバーパーツ接続用のアームパーツを設置。


PG-STRIKE_GUNDAM-060.jpg


これをヒザ関節下に取り付け。
GAT-X100系の特徴的なフチフレームが出来ます



PG-STRIKE_GUNDAM-061.jpg


オマケは可動。
これで脚フレームが完成しているように見えますが
これで上部フレームになるため
次回で下部フレームを進めていきます
ではまた次回っ!
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