2回目となる今回は足を進めていきます
高機動型の特徴ともいえる部分ですがサイズが小さい分
密度も濃いブロックになります



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まず足。全6パーツ構成で
うちアドバンスドジョイントパーツ1個です

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まずジョイントパーツ裏面に
バーニアパーツを取り付け


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更につま先に底カバーパーツを設置。


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上から黒カバーを挟んで固定します


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かかと側も同様に底カバーから

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上部カバーの順に組み付け。
これにて足は完成です



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続いて脚。まずはフレームパーツ
内1つはスプリングパーツになります(細い棒状のパーツ)


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こちらはカバーパーツ。
ただヒザカバーパーツを入れ忘れたため
カバーパーツは21個?使用します


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まずアドバンスドジョイントパーツの変形。
①上の股関節軸と腿フレームに当たる部分を90度曲げ、
②モモフレームは更に起こして上のフックにはめ込みます
③次にカバーフレーム。まずヒザ関節と足首関節に
カバーフレームパーツを取り付け挟み、
④ヒザ関節横に円形のモールドパーツを付けます

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次に①モモ前面とスネにカバーフレームを付け足首にカバーパーツを付けます
②モモ裏にカバーパーツを付け
③両側から脚部フレームパーツをはさんで取り付け。
このパーツはアドバンスドジョイント部分に接続点を持たないため
同時に挟み込んで合わせる必要があります



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続いてカバー。①は飛ばして
②モモ横にカバーパーツを
③腿前面からカバーパーツを付けます


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次にふくらはぎ後方にフレームパーツを取り付け、
先に付けた左右フレーム下部と合わせて
バーニアパーツを取り付け。
バーニアには噴射口に別パーツを付けることで
4基タイプのバーニアにすることが出来ます


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横から。
フレーム部分のモールドはなかなかですが
材質が柔らかいためか暗くなりがち。


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左右ふくらはぎのカバーパーツ裏に
フィンカバーパーツをひっかけます
付け根部分が平らになるように設置。
固定されないため上にあげておくと外れにくくなります


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取り付け図。
この状態だとフィンを下げても落ちません
次にカバー下にコの字カバーを付けます(若干色が異なります)
形状に注意。


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反対側も同様。


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取り付けることで特徴的な
フィンを再現しています
こちらにも下にコの字カバーを取り付け。
左右で似ていますが形状と接続ピンが反対なので
間違えることはありません(多分)が形状に注意。


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表に行き装甲のスキマを埋めるように
内側にダクトパーツを、外側に黒モールドパーツを付けます


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①ここまで来たら足と合体。スネ正面からヒザ正面の順に
カバーパーツを付け
②後方に行き黒パイプパーツを取り付け
③上から穴の開いたカバーパーツを付け
④更に上から黒モールドパーツを付けたら
内側に大型カバーパーツを付けます。
大型カバーパーツは先に付けたカバー上部の出っ張り下に
引っ掛ける形で接続。


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横カバーに合わせる形で
後部一体型カバーパーツをつないで
足は完成。複雑な多重構造になります


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ここからは最後に脚部動力パイプを作ります
今回は右足ということで使用するのは[11]と[12]の部分。
左足は[5]と[6]になります


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まず[12]に先端パーツを押し込んで取り付け。
一つだけ使います


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次に下部付け根パーツにスプリングを取り付け(奥までしっかり押し込みます)
それを[11]にそのまま入れていきます
ここで[11]は6個全て入れていくのですがそのままだと若干足りないので
先にスプリングを少し伸ばしておくとより楽になります
ゲートから外す際にスプリングがはねてパイプパーツが飛びやすいので注意。


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パイプを奥まで詰めたら最後に[12]を一つだけ使います
なのでスプリングに7個、先端に1個の計8個が使われることになります
残る4つは予備なので足りない場合はここで補います


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あとは先端パーツをスプリングの先に取り付け、
本体につないだら足完成です!
ここでは上から先に取り付けた方が楽に感じました

という事で今回はここまで。
なんとか1回分に収めてみました
次回は腰を進めていきます
ではまた次回っ!

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