4回目となる今回はダブルオーの標準装備である
サーベル、GNソードⅡ、シールドを進めていきます
追加武器となるGNソードⅢは
オーライザーにマウントされるためそちらで進めます
尚各形態を見ていくので若干長くなります



MG-OO_XN_RAISER-60.jpg


まずGNソードⅡから。
使用パーツは14個と若干多めでかける2本となります


MG-OO_XN_RAISER-72.jpg


本体側から。似たような構図になるのでまとめていきます
①まず基礎フレームパーツに上部にクリアグリーンのパーツを、
 中央左にソード接続用ポリパーツを、
 中央右に内側グリップパーツを接地してはさみますs
②裏返しフック部分にフレームパーツを置きフレーム部分にカバーパーツを付け
③根元のフック部分をカバーフレームパーツでおおい
④元に戻し可動フレームを上げたら最後に後ろに外側グリップパーツを
 内側にかぶせて両外に円形フレームパーツを取り付け本体側完成。


MG-OO_XN_RAISER-73.jpg


ソードブロック。GNソードⅡはソードモードと
ライフルモードがあり刃の面を変える必要があるため独立しています

ソードパーツ内側にライフル用銃口パーツを設置して挟むだけ。


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続いてGNシールド
シンプルな6パーツ構成です


MG-OO_XN_RAISER-75.jpg

まずフレームパーツ表面に
腕接続用のアームパーツを設置。
L字型で片方が腕に、もう一方がオーライザーの
バインダー上面に接続されます


MG-OO_XN_RAISER-76.jpg


裏面上部にも接続パーツを設置。
こちらは展開することで肩に接続する他
シールドの連結ギミックにも使います
形状は必ずへこんでいる面が上に来ます


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あとは反対側のフレームパーツに
展開ギミック式のGNブレイドパーツを仕込んで
合わせたら一体型のカバーパーツを付けて完成。


MG-OO_XN_RAISER-83.jpg


ここからは各種形態を見ていきます
バリエーションが豊富なため画像も増えますので
流しでお願いします

まずGNドライヴの可動。
前面に向けることで防御形態になります


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サーベルは基部。刃ともに2本付属


MG-OO_XN_RAISER-80.jpg

基本装備形態


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GNソードⅡの接続には
まず腰サイドアーマーの中央カバーを外し
接続部分を下にずらして接続穴を出し、更に別の
マウントパーツを付ける必要があります


MG-OO_XN_RAISER-85.jpg


GNソードⅡソード/ライフルモード
刃の面とグリップの位置が変わります


MG-OO_XN_RAISER-90.jpg


別角度


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別パーツで連結ギミックを再現。


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続いてシールド。片方だけ腕に接続するほか


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カバーの位置を下に下げることで
シールドの連結状態を再現。


MG-OO_XN_RAISER-71.jpg


最後にGNソードⅡの連結からの
ライザーソード発生状態
非常に長くなります。持たせて飾るにはつらい長さ


MG-OO_XN_RAISER-89.jpg


一応連結状態でないと発生できない設定ですが
キットでは独立しているので1本でも再現できたり。

という事で今回はここまで。
やたら長くなりましたが全状態を見ることが出来ました
次回はオーライザーを進めていきますが長くなるので分割になります
ではまた次回っ!
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