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MGアドバンスド・ヘイズルは早くも4回目。
今回はアームからショルダーにかけて進めていきます
今回で上半身は完成ですが
アームはヘイズル改のそのまんま色変えなので
色以上の変化はありません
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今回はMG ガンダムF91 Ver.2.0の製作3回目の2.
ヘッドですがもう一方の非変形型ヘッドを進めていきます
表情に若干の違いがあるため
非変形型と比べることに。
今回はMG ガンダムF91 Ver.2.0の政策3回目として
ヘッドを製作していきます。
ヘッドのみではありますがF91Ver.2.0では
フェイスオープンギミックに際し
パーツ交換による非変形型と変形機構を持つ
変形型の2種類が付属。それぞれを見ていくため長くなります
はじめは1回でまとめるつもりでしたが
色々見ていくうちに長くなってしまったので分割。
今回はMGガンダムTR-1アドバンスド・ヘイズル3回目という事で
いよいよ新規要素であるバックパックから
光学センサーユニットを搭載したヘッドまで進めていきます

ちなみにヘイズルをはじめとする[TR」シリーズは
TR-6[インレ]を究極目標とするTR計画のもとで設計、開発された
機体の総称なため、今回の[ヘイズル]同様
他のTRシリーズも全く異なる開発経路、機体性能でも同様のナンバリングがされています。
なのでヘイズルをはじめ機体の型番は別にあり、
[ヘイズル]はRX-121、[ヘイズル改]はRX-121-1、[ヘイズル2号機]はRX-121-2となり
今回の[アドバンスド・ヘイズル]はRX-121-2A。
つまりヘイズル2号機をベースとしていることが分かります。


今回はMGF91Ver.2.0のボディを進めていきます。
小型化された機体を再現する事と
別売りのライトユニットを通すため、
表現としてのボディフレームはありません。

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まとめ
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